国連人事の仕組み:学歴と言語能力に関して
はじめに
この記事では国連人事制度の「学歴」と「...
国連職員の給料 管理職・専門職・上級職編
国連職員の給料を役職ごと(専門職・管理職・上級職)に公開します。国際的な貢献は最も重要な点でありますが、人によってはキャリア形成の上で給料は大切な要素だと思います。国連職員の年収を東京やニューヨークを例にとり計算。UN、UNDP、UNICEF、UNFPA、WHO、IFC、IMF、UNHCRなど様々ありますが、この記事の給料はそれらの国連機関をカバーしています。
国連の面接対策をする際にマイケル・エミリーの動画を見ましょう
前回の記事である「国連人事の仕組み:コンピテンシー...
採用面接で面接官が陥りやすい12の罠
国連のOHRMがまとめた採用トレーニングのガイダン...
国連面接試験におけるコンピテンシーとは?(コンピテンシー・ベースト・インタビュー)
このブログをよく読んでくださっている方は、国連の面接試験がコンピテンシー・ベースト・インタビューだということをご存知だと思います。今回は、コンピテンシー・ベースト・インタビューの「コンピテンシー」とはそもそも何ですか?ということを見ていきたいと思います。ポイントは「How」です。国連の定義とともに紹介していきます。
ILOでインターンを一括募集しています
ILOで一括採用しております。ざっと要項を見てみま...
国連職員の給料 一般職編
国際連合職員の給料は?
以前の記事で国際連合の専...
国連職員になりたければ、最初から大学院を視野にキャリアプランを
現在募集しているYPP制度は別として(未経験でも受けることができますので、考えている方は急ぎましょう)、国連職員の空きポストや上記の記事で紹介しているJPOの制度を考えている方は大学院は最初から視野に入れましょう。中には修士号が必須ではないポジションも相当あります。ただ、ほとんどは修士号若しくは修士号に相当する就業経験があることが求められます。
国際機関を目指したい若手のための相談会を開催します
国際機関に勤めている人にキャリアの相談を乗りたいけれども、相談できる人がいない。国際機関で働くための準備をしているけど、方向性があっているのか確認をしたい。といったことを考えている若手のために相談会を行います。概要や応募方法、当選後の流れを紹介します。
国連の福利厚生:賃料補助制度に関して(ヨーロッパ・北米以外)
賃料補助金および控除制度は、賃料が大幅に変動する職場での国連職員の宿泊費の公平性を提供するように設計されています。 標準的な平均賃料コストを上回るスタッフの苦難を緩和するためです。今回は福利厚生の一つ賃料補助制度に関してまとめてみます。
国連採用試験:(書類選考)カバーレターの書き方
何回かにわたって応募書類の書き方を記していきます
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学部生で国連機関で働く『国連ユースボランティア』
コンテンツ はじめに
『国連ユース...
















