2016年度JPO派遣候補者選考の追加募集
JPO(ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー)の追加募集が発表されました
http://www.mofa-irc.go.jp/jpo/dl-data/2016add_boshuyoukou.pd...
国連人事の仕組み:国連におけるスタッフ選定プロセス
スタッフ選定プロセス
国連のスタッフ選定プロセスの割引で概要をまとめました。これは内部側の動きで、将来スタッフのポジションを受けられる方にとっての前提知識として持っていると、いざという時の不安要素を...
国連人事の仕組み:コンピテンシー・ベースト・インタビューについて(国連の面接対策)
国連のスタッフ採用過程で必ずコンピテンシー面接が入ります 国連事務局のスタッフ採用試験を受ける際に、ショートリストされると(詳しくは「国連人事の仕組み:採...
国連で働き始めた時の英語力はこの程度だったけれども、どうにかなった
この記事は、小さい頃から国連を目指して留学経験を積んで常に語学力を鍛えてきた人には役に立たないと思います。それよりも、英語力に一抹の不安を抱えている人には、 少しホッとする内容なんじゃないかと思います。英語だけに焦点を当てて恥を晒す覚悟で記事を書きます。
国連に勤め始めてから二年間を振り返る
国連で働き始めてから二年が経ちました。僕が勤めていたのはバンコクにあります国連アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP)(国連事務局と経済社会員会のカテゴリーにはいります)の管理部情報通信技術管理課...
国連の仕事はどこで見つけることができるか
国連の職探しは難しい?
日本人にとって国際機関で働くことを夢見ている人にとって、まず疑問に思うことは国際機関の職ってどこで探せばいいのか、ということではないでしょうか。なかなか慣れないと、探しづらい...
国連では多くの出会いと別れがあります
国連で働いているとわかるのですが、多くの出会いと別れが頻繁に訪れます。新しいポジションを獲得して転勤をする人、契約が終了したために帰国する人、退職者などなど。特に最近は半年、1年、2年の短期契約の方が多いのでなおさらです。インターンシップに至っては2ヶ月〜6ヶ月と制約があるので、頻繁にいろんな人が出入りします。
私のESCAPでの仕事内容。国連ICT戦略を遂行して国連を裏から支える
UNESCAPでの私の仕事
2016年、わたしが担当していた仕事を簡単に紹介します。 わたしは国連アジア太平洋経済社会委員会(the United Nations Economic and S...
国連人事の仕組み:採用プランの立て方
国連の採用プランの立て方
以前の投稿で採用プロセスについて書きました。今回は実際に採用プランをどのように立てているかについて書いていきます。特にタイムラインや各ポジションによる制約など見つめてみると...
国連のインターンを勧める三つの理由
国連インターンはチャンス!?
国連のインターンに関して、幾つか情報が入ってきましたので共有します。
雇用期間は最大6カ月
国連ではインターンを募集しており、最大6カ月間働くことができます。以前少...
国連事務局の職種やポスト一覧:国連には色んな仕事があります
26部門、300以上のポスト一覧
中にいつつも、国連には一体何種類の職種があるのか、あまりにも多いので把握しておりませんでした。この記事も実際に何種類あるのかを示すものではないのですが、「一般的な国...
国際連合の公用語と使用語
国連の公用語は英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語、アラビア語
代表団がこれらの公用語で話す場合、同時通訳がつき、他の公用語に訳されます。 リンク:http://www.un.org...

















