国連の仕事探しや就職準備のお手伝いをするウェブアプリケーションを作成しました
こんにちは。亀山翔大(@shotactor)です。
この冬休みでウェブアプリケーションを作りました。
前回のブログの最後にも書きましたように、この冬休みの間、一つのウェブアプリケーションを作ってお...
国連インターンシップの応募条件
はじめに
前回の記事で、インターンシップの勧めを書きましたが、その際のインターンの条件を書きます。これは国連事務局、経済社会委員会ともに同等の条件だと思います。他の国連組織では所々違う箇所があります...
国連の面接対策をする際にマイケル・エミリーの動画を見ましょう
前回の記事である「国連人事の仕組み:コンピテンシーベーストインタビューについて(国連の面接対策)」にて、コンピテンシー・ベースト・インタビューの概要を述べました。 実際にどのような対策をすべきか...
国連職員になる方法 後編
国連職員になる方法 後編
前回の「国連職員になる方法 前編」の記事で、国連職員になる方法を前編として二つ紹介しました。今回は、その後編になります。 今回はご紹介するのは、未経験でも合格すれば国...
国連報告書の書き方:誰に何の目的で書くか
「国連報告書の書き方」に関するシリーズ投稿となります。今回は、その第一弾「誰に何の目的で書くか」について述べたいと思います。
国連報告書のあるべき姿
国連には多くの文章が存在します。国連で文章を書...
国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進するヤングリーダーの第二期生を募集
本来であれば、もっと早くこの記事を書きたかったのですが、この情報を知ることができたのがごく最近でした。今年で18〜30歳のかたで、少しでもご自身の活動がSDGsに寄与すると考えているのであれば、ぜひ応...
国連職員の給料 管理職・専門職・上級職編
国連職員の給料を役職ごと(専門職・管理職・上級職)に公開します。国際的な貢献は最も重要な点でありますが、人によってはキャリア形成の上で給料は大切な要素だと思います。国連職員の年収を東京やニューヨークを例にとり計算。UN、UNDP、UNICEF、UNFPA、WHO、IFC、IMF、UNHCRなど様々ありますが、この記事の給料はそれらの国連機関をカバーしています。
国連では何人日本人が働いてる? 数字とグラフで把握する
昔から、国連における国連職員数が日本の拠出金負担の割合と比べると少ないと言われておりました。河野大臣の情報によると、現在820名邦人職員がいるそうです。外務省は2025年までに邦人職員1,000人を達成すると目標に掲げています。では、日本人職員の人数の推移をグラフを使って解説します。
ESCAP統計年鑑2016: 「アジア太平洋SDGベースラインレポート」が発表されました
国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)統計年鑑2016: 「アジア太平洋SDGベースラインレポート」が発表されました
報告書の主な目的は、持続可能な開発目標(SDG)を達成する地域の重要な格差...
国連の仕事はどこで見つけることができるか
国連の職探しは難しい?
日本人にとって国際機関で働くことを夢見ている人にとって、まず疑問に思うことは国際機関の職ってどこで探せばいいのか、ということではないでしょうか。なかなか慣れないと、探しづらい...
国連人事の仕組み:国連で求められる勤務経験年数を教えてください
カテゴリーによって必要な学歴や勤務経験年数が異なります
すべての応募者は、Job Descriptionに記載されている職務経験要件を満たさなければなりません。最低限の勤務経験要件は、職種全体の組織...
オーストラリアの奨学金を調べてみると待遇の良さに驚いた(1000万円以上の給付も)
国連職員になる上での一つの壁は大学院に行くこと
世の中には「国連職員になりたい」と一度でも思ったことのある人はかなり多く存在します。そんな人にとって一つの大きな壁は「修士号」を取得することだと思いま...
















