ピコ太郎が外務省とコラボする(笑)PPAPとSDGs(持続可能な開発目標)
外務省が攻める
よくこんな企画通ったなぁと国連職員と話していた。PPAPとSDGsをコラボするなんて。。。SDGs(持続可能な開発目標)を広めるにはとてもいい企画だと思う。7月4日に公開されたばかり...
国連採用試験(YPP)対策 その1
YPPとは??
YPPとは勤労経験がなくても受験することができる国連職員(専門職)になるための試験です。そろそろ今年度の募集要項が発表されてもいい時期なのではないでしょうか。
詳しくは「国連職員に...
あなたの国連(国際協力)体験を記事にしませんか?
当ブログの主な読者は「国連」に興味関心を持っている、国連に勤めている、国連に入ることを本気で目指している方です。そんな方々に向けて、あなたの国連(国際協力)体験談を書いてみませんか?募集対象、応募方法などご覧ください。
国連人事の仕組み:採用評価基準と必要な勤務年数に関して
採用に関する情報は詳細に書かれていますし、公開されています
採用に関する情報を得るのはなかなか難しい作業だと思います。それでも、 公開されている情報をしっかりと見つけ、またそのポイントをおさえ...
ヤング・プロフェッショナル・プログラムの受験体験記を書いている記事まとめ
ヤング・プロフェッショナル・プログラムを受けた日本人の記事をまとめてみた
今後、日本人でヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)を受ける人は定期的に出てくると思います。そんな中、過去にYPP...
採用面接で面接官が陥りやすい12の罠
国連のOHRMがまとめた採用トレーニングのガイダンス
国際連合にはどのように採用をするのかの指針を示すトレーニングガイドブックがあります。素晴らしい採用面接をするための完璧なメソッドはありませんが、...
現在の国連事務総長は誰ですか。どこの国の人ですか。
国連事務総長はアントニオ・ゲテレスです。第9代国連事務総長として2017年1月1日に就任しました。彼はポルトガル語、英語、フランス語、スペイン語等の語学に堪能です。アントニオ・ゲテレス事務総長は、地球上、難民キャンプ、戦争地域で最も脆弱な人々の苦しみを目の当たりにして、人間の尊厳を彼の仕事の中核とし、平和ブローカー、橋渡し役、改革と革新のプロモーターとして活躍しています。
国連で働き始めた時の英語力はこの程度だったけれども、どうにかなった
この記事は、小さい頃から国連を目指して留学経験を積んで常に語学力を鍛えてきた人には役に立たないと思います。それよりも、英語力に一抹の不安を抱えている人には、 少しホッとする内容なんじゃないかと思います。英語だけに焦点を当てて恥を晒す覚悟で記事を書きます。
JPO とは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度
JPOとは「Junior Professional Officer(JPO)派遣制度」です。日本政府が費用を負担して、日本人を一定期間、国際機関に「職員」として勤務する制度で、そのまま正規職員になる為の大きな大きな一歩を踏み出すことができます。この記事で概要を掴んで頂ければと思います。
国連の福利厚生:賃料補助制度に関して(ヨーロッパ・北米以外)
賃料補助金および控除制度は、賃料が大幅に変動する職場での国連職員の宿泊費の公平性を提供するように設計されています。 標準的な平均賃料コストを上回るスタッフの苦難を緩和するためです。今回は福利厚生の一つ賃料補助制度に関してまとめてみます。
国連の面接対策をする際にマイケル・エミリーの動画を見ましょう
前回の記事である「国連人事の仕組み:コンピテンシーベーストインタビューについて(国連の面接対策)」にて、コンピテンシー・ベースト・インタビューの概要を述べました。 実際にどのような対策をすべきか...
国連のポスト募集要項に書いてある「関連する職業」とは何か
たまに国連の採用やキャリア、進路に関する相談を受けます。今回はその中で、これはブログでも解説した方がいいかなと思うものがありますので、今回はそのうちの一つを書いてみます。関連する職業とは、簡単に言ってしまうと「国連募集中のポストに書かれている仕事内容に関連した仕事の勤務経験」ということになります。


















