国連情報ブログ:2016年4月の投稿のまとめ
オフィス近くにあるタイのデザート屋さんの前でパシャり。
今月より国連に関する投稿を始めました
今月から国連に関する情報発信のブログを始めました。まだまだ不慣れな所がありますが、少しずつ読みやす...
国連組織の筆記試験について調べてみる
この投稿は近々行われます、在タイ日本大使館で行われる、国連職員を対象とした勉強会にて発表する内容の一部を皆さんにも日本語でシェア致します。 なお、国連事務局の筆記試験等に関しては下記をご覧くださ...
国連人事の仕組み:コンピテンシー・ベースト・インタビューについて(国連の面接対策)
国連のスタッフ採用過程で必ずコンピテンシー面接が入ります 国連事務局のスタッフ採用試験を受ける際に、ショートリストされると(詳しくは「国連人事の仕組み:採...
国連職員を目指す上で知っておきたいウェブサイト
国連職員を目指す上で、情報収拾はとても重要です。では、実際に国連職員を目指す上で最低限知っておきたいウェブサイトやツイッターアカウント、Facebookアカウントを、私なりにまとめました。どのウェブサイトもとても有益な情報を配信していますので、是非ご参考になさってください。
2019年度ヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)の開催決定。応募分野と対策。【大幅加筆修正】
2019年のYPP開催が決定いたしました。今年はEconomic AffairsとInformation Systems and Technologyの二つの分野です。応募条件、スケジュール、対策方法をまとめました。しっかりと対策をしてのぞんで頂ければと思います。また、例年とルールがいくつか変わっていますので、そちらも併せてご確認ください。
国連では何人日本人が働いてる? 数字とグラフで把握する
昔から、国連における国連職員数が日本の拠出金負担の割合と比べると少ないと言われておりました。河野大臣の情報によると、現在820名邦人職員がいるそうです。外務省は2025年までに邦人職員1,000人を達成すると目標に掲げています。では、日本人職員の人数の推移をグラフを使って解説します。
国連インターンとして働く上で、心がけたいこと。
この投稿は、最近相談にのっている方に向けて自分なりに考えをまとめたもので、現在国連インターンとして働いている人や、今後働く機会がある場合に頭の片隅に置き、できる限りインターン期間中に活用してもらいた...
情報セキュリティの資格と、国連の情報セキュリティに関して
情報セキュリティ管理に関係する資格を取りました
最近、このブログもなかなか更新できずにいました。仕事をしながらMBAでQuantitative AnalysisやらInformation Syste...
国連人事の仕組み:採用プランの立て方
国連の採用プランの立て方
以前の投稿で採用プロセスについて書きました。今回は実際に採用プランをどのように立てているかについて書いていきます。特にタイムラインや各ポジションによる制約など見つめてみると...
次期「国連事務総長」選出の活動が始まってます。
国際連合事務総長とは
国連事務総長は国連の「行政職員の長」であり、総会、安全保障理事会、 経済社会理事会、その他の国連機関から「委託される任務」を遂行する、外交官にして唱道者、公務員であると同時に最...
【転職エントリー】国連を退職し、Kyashで働くことになりました
2019年12月で4年強務めてきました国際連合を退職致しました。 過去に国際連合に勤めたことがある日本人は数多くいれど、そういう人たちの情報はなかなか表に出てこないと思います。今まで国連をはじめ...
国連面接試験におけるコンピテンシーとは?(コンピテンシー・ベースト・インタビュー)
このブログをよく読んでくださっている方は、国連の面接試験がコンピテンシー・ベースト・インタビューだということをご存知だと思います。今回は、コンピテンシー・ベースト・インタビューの「コンピテンシー」とはそもそも何ですか?ということを見ていきたいと思います。ポイントは「How」です。国連の定義とともに紹介していきます。

















