次期「国連事務総長」選出の活動が始まってます。
国際連合事務総長とは
国連事務総長は国連の「行政職員の長」であり、総会、安全保障理事会、 経済社会理事会、その他の国連機関から「委託される任務」を遂行する、外交官にして唱道者、公務員であると同時に最...
国連採用試験(YPP)対策 その1
YPPとは??
YPPとは勤労経験がなくても受験することができる国連職員(専門職)になるための試験です。そろそろ今年度の募集要項が発表されてもいい時期なのではないでしょうか。
詳しくは「国連職員に...
UNOPSで有給インターンを募集しています その1
UNOPSでインターンを募集中です
もう既にここのブログ情報の情報をもとに、国連の仕事の探し方を実践している方はご存知かもしれませんが(まだご存知でない方はリンクを貼ってますので、ご覧ください。)、...
JPO とは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度
JPOとは「Junior Professional Officer(JPO)派遣制度」です。日本政府が費用を負担して、日本人を一定期間、国際機関に「職員」として勤務する制度で、そのまま正規職員になる為の大きな大きな一歩を踏み出すことができます。この記事で概要を掴んで頂ければと思います。
国連組織の筆記試験について調べてみる
この投稿は近々行われます、在タイ日本大使館で行われる、国連職員を対象とした勉強会にて発表する内容の一部を皆さんにも日本語でシェア致します。 なお、国連事務局の筆記試験等に関しては下記をご覧くださ...
初めて「Shota’s Blog」を読みに来てくれた人のための10記事(国連関係)
色々記事書いてそうだけど、どんなことを書いているの?と思った方たくさんいると思います。そこで読んでもらいたいオススメ国連記事を10あげたいと思います。特にあまり国連についてご存知ない方、これから国連職員になるために何をしたらいいのか調べたい方に読んでいただければと思います。
国連では何人日本人が働いてる? 数字とグラフで把握する
昔から、国連における国連職員数が日本の拠出金負担の割合と比べると少ないと言われておりました。河野大臣の情報によると、現在820名邦人職員がいるそうです。外務省は2025年までに邦人職員1,000人を達成すると目標に掲げています。では、日本人職員の人数の推移をグラフを使って解説します。
2016年度JPO派遣候補者選考の追加募集
JPO(ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー)の追加募集が発表されました
http://www.mofa-irc.go.jp/jpo/dl-data/2016add_boshuyoukou.pd...
国際機関に就職する上でのあまり知られていない採用制度
国際機関に関する採用制度で有名なのは、JPO派遣制度やYPP、空席公募です。ただし、意外と知られていない機関のYPPや他のユニークな採用制度について詳しく書かれている記事は多くありません。この記事で、あまり光が当たっていない採用制度をご説明します。
国連組織による違いを見てみる コンピテンシーに関して
明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
昨年のアクセスに関して
このブログは前年度比5.4倍のアクセスを頂き、アクセスが増えてまいりました。これは単純にサイトの記事数が...
ESCAP統計年鑑2016: 「アジア太平洋SDGベースラインレポート」が発表されました
国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)統計年鑑2016: 「アジア太平洋SDGベースラインレポート」が発表されました
報告書の主な目的は、持続可能な開発目標(SDG)を達成する地域の重要な格差...
国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進するヤングリーダーの第二期生を募集
本来であれば、もっと早くこの記事を書きたかったのですが、この情報を知ることができたのがごく最近でした。今年で18〜30歳のかたで、少しでもご自身の活動がSDGsに寄与すると考えているのであれば、ぜひ応...

















