(まとめ)ヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)を実施している国際機関一覧まとめ
ヤング・プロフェッショナル・プログラム(及びYPPに相当する)を実施している国際機関
色んなTwitterアカウントやFacebookグループをフォローしていると、色んなヤング・プロフェッショナル・...
ピコ太郎が国連でPPAPを披露することが決定 SDGs(持続可能な開発目標)の認知に貢献
ピコ太郎、国連でPPAPを披露することが決定 SDGs(持続可能な開発目標)の認知に貢献
ピコ太郎さんは7月12日に岸田文雄外務大臣と面会し、7月17日にあるニューヨークの国連にて、日本政府が主催す...
国連職員の給料 フィールドスタッフ編
国連職員にはいくつかのカテゴリーがありますが、この記事ではフィールドスタッフ(FSポスト)の給料をご紹介したいと思います。フィールドスタッフの給料の計算方法は基本的にはインターナショナルスタッフと同じで、基本給+地域調整額です。表と一緒にご説明します。
データ・サイエンティストのためのコンテスト #UNGAviz
データサイエンティストのためのコンテスト
国連は大量のデータを保有しています。それをどうにか有効活用できないかと外部の人の力も借り、自由に意見交換をしようという考えのもとUnite Ideaができま...
2017年国連ヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)募集開始しました
YPPプログラムが募集開始しました
未経験者でも国連職員になる門戸が開かれています。ヤング・プロフェショナル・プログラム(通称ワイピーピー)の募集要項が解禁されました。応募条件や情報収集の方法等は下...
国連職員になる方法 後編
国連職員になる方法 後編
前回の「国連職員になる方法 前編」の記事で、国連職員になる方法を前編として二つ紹介しました。今回は、その後編になります。 今回はご紹介するのは、未経験でも合格すれば国...
国連の常任理事国はどこか、また英語では何というか。
常任理事国は、アメリカ、イギリス、フランス、ロシア、中国の5カ国です。英語ではPermanent Membersといいます。国連第23条にこれを示す文章が載っています。第二次世界大戦の終わりには、常任理事国5カ国が勝利勢力の中で大きな力を持ち、国際関係においても支配的な力を発揮した国でした。 これらの5カ国は国連憲章採択の交渉に積極的に参加し、国際連合を設立することになります。
初めて「Shota’s Blog」を読みに来てくれた人のための10記事(国連関係)
色々記事書いてそうだけど、どんなことを書いているの?と思った方たくさんいると思います。そこで読んでもらいたいオススメ国連記事を10あげたいと思います。特にあまり国連についてご存知ない方、これから国連職員になるために何をしたらいいのか調べたい方に読んでいただければと思います。
国連報告書の書き方:誰に何の目的で書くか
「国連報告書の書き方」に関するシリーズ投稿となります。今回は、その第一弾「誰に何の目的で書くか」について述べたいと思います。
国連報告書のあるべき姿
国連には多くの文章が存在します。国連で文章を書...
平均年収.JPというデタラメな国連給与情報を表示するサイトにご注意ください
国連職員の給料についての記事をいくつか書いてきましたが、同時に「国連 給料」というキーワードでGoogle検索をして、どのような記事がアップされているのか定期的にチェックしています。平均年収.JPは国連の給料というコンテンツ内容や質に関しては、間違った情報をこれでもかというほど掲載しています。今回はその注意喚起も含めて記事を掲載しています。
国際機関に就職する上でのあまり知られていない採用制度
国際機関に関する採用制度で有名なのは、JPO派遣制度やYPP、空席公募です。ただし、意外と知られていない機関のYPPや他のユニークな採用制度について詳しく書かれている記事は多くありません。この記事で、あまり光が当たっていない採用制度をご説明します。
国連情報ブログ:2016年4月の投稿のまとめ
オフィス近くにあるタイのデザート屋さんの前でパシャり。
今月より国連に関する投稿を始めました
今月から国連に関する情報発信のブログを始めました。まだまだ不慣れな所がありますが、少しずつ読みやす...

















