あなたの国連(国際協力)体験を記事にしませんか?
当ブログの主な読者は「国連」に興味関心を持っている、国連に勤めている、国連に入ることを本気で目指している方です。そんな方々に向けて、あなたの国連(国際協力)体験談を書いてみませんか?募集対象、応募方法などご覧ください。
JPO とは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度
JPOとは「Junior Professional Officer(JPO)派遣制度」です。日本政府が費用を負担して、日本人を一定期間、国際機関に「職員」として勤務する制度で、そのまま正規職員になる為の大きな大きな一歩を踏み出すことができます。この記事で概要を掴んで頂ければと思います。
国連面接試験におけるコンピテンシーとは?(コンピテンシー・ベースト・インタビュー)
このブログをよく読んでくださっている方は、国連の面接試験がコンピテンシー・ベースト・インタビューだということをご存知だと思います。今回は、コンピテンシー・ベースト・インタビューの「コンピテンシー」とはそもそも何ですか?ということを見ていきたいと思います。ポイントは「How」です。国連の定義とともに紹介していきます。
JPOプログラムの英文応募書類の書き方
外務省のホームページで「JPO英文応募書類の書き方」が掲載されました
JPOプログラムをご存知ですか?
国連職員になるための登竜門的な制度であるJPO (Junior Professional O...
国連組織による違いを見てみる コンピテンシーに関して
明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
昨年のアクセスに関して
このブログは前年度比5.4倍のアクセスを頂き、アクセスが増えてまいりました。これは単純にサイトの記事数が...
「国連職員」の仕事
3分で分かる国連職員
1. 国際連合とは
国際連合(United Nations)は第二次世界大戦を防ぐことができなかった国際連盟の反省を踏まえ、1945年10月24日に発足いたしました。国際連合...
国連職員になりたければ、最初から大学院を視野にキャリアプランを
現在募集しているYPP制度は別として(未経験でも受けることができますので、考えている方は急ぎましょう)、国連職員の空きポストや上記の記事で紹介しているJPOの制度を考えている方は大学院は最初から視野に入れましょう。中には修士号が必須ではないポジションも相当あります。ただ、ほとんどは修士号若しくは修士号に相当する就業経験があることが求められます。
国連の福利厚生:学費補助に関して
国連に勤める方や勤めたいと考えている人の中には、ご家族のことも考えなくてはと思っている方も多いと思います。特に海外に住む方にとって、子供の教育費は国によって負担額が大きく異なってくるでしょう。今回は国連の福利厚生の一つである学費補助についてまとめました。
国際連合に関する生の情報を発信します
国連の情報発信をします
このブログでは私が勤めている、タイのバンコクにある国際連合アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP)での経験を元に日本人を対象に情報発信をしようと考えています。 &n...
2017年度JPO選考の追加募集が開始しました
2017年度JPOの3ポストの追加募集があります。
一年に一度JPOの募集が4月から5月にかけて行われます。多くの方はその時期を目標に準備しているのではないでしょうか。実は、この時期になるとJPOの...
(まとめ)ヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)を実施している国際機関一覧まとめ
ヤング・プロフェッショナル・プログラム(及びYPPに相当する)を実施している国際機関
色んなTwitterアカウントやFacebookグループをフォローしていると、色んなヤング・プロフェッショナル・...
国連情報ブログ:2016年4月の投稿のまとめ
オフィス近くにあるタイのデザート屋さんの前でパシャり。
今月より国連に関する投稿を始めました
今月から国連に関する情報発信のブログを始めました。まだまだ不慣れな所がありますが、少しずつ読みやす...

















