ピコ太郎が国連でPPAPを披露することが決定 SDGs(持続可能な開発目標)の認知に貢献
ピコ太郎、国連でPPAPを披露することが決定 SDGs(持続可能な開発目標)の認知に貢献
ピコ太郎さんは7月12日に岸田文雄外務大臣と面会し、7月17日にあるニューヨークの国連にて、日本政府が主催す...
(まとめ)ヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)を実施している国際機関一覧まとめ
ヤング・プロフェッショナル・プログラム(及びYPPに相当する)を実施している国際機関
色んなTwitterアカウントやFacebookグループをフォローしていると、色んなヤング・プロフェッショナル・...
国連人事の仕組み:国連で求められる勤務経験年数を教えてください
カテゴリーによって必要な学歴や勤務経験年数が異なります
すべての応募者は、Job Descriptionに記載されている職務経験要件を満たさなければなりません。最低限の勤務経験要件は、職種全体の組織...
ヤング・プロフェッショナル・プログラムの受験体験記を書いている記事まとめ
ヤング・プロフェッショナル・プログラムを受けた日本人の記事をまとめてみた
今後、日本人でヤング・プロフェッショナル・プログラム(YPP)を受ける人は定期的に出てくると思います。そんな中、過去にYPP...
国連とブロックチェーン技術の活用
昨年の9月から国連プロジェクトサービス機関(UNOPS)に働き始めてから、だんだんと国連におけるブロックチェーン技術のとりくみについて耳にする機会が増えました。一方、IT部門で働きながらも、国連のブロ...
日本にある国際機関と採用ページを都道府県別にまとめてみました(45機関)
日本にある(国連を含む)国際機関はどれだけあるかを都道府県別にまとめました。最寄りにある国際機関を知りたい方、また採用ページも個別に調べましたので、国際機関に勤めたいかたは参考になさってください。
国連では何人日本人が働いてる? 数字とグラフで把握する
昔から、国連における国連職員数が日本の拠出金負担の割合と比べると少ないと言われておりました。河野大臣の情報によると、現在820名邦人職員がいるそうです。外務省は2025年までに邦人職員1,000人を達成すると目標に掲げています。では、日本人職員の人数の推移をグラフを使って解説します。
国連の人事の仕組み: インターンで働いている間に国連スタッフのポストに応募できますか?
インターンには様々なルールや制約があります。最近、私がインターンの担当していることもあり、いろんな質問を受けます。 そのうちの一つがこの「インターンをしている間にそのままスタッフになることができ...
国際連合に関する生の情報を発信します
国連の情報発信をします
このブログでは私が勤めている、タイのバンコクにある国際連合アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP)での経験を元に日本人を対象に情報発信をしようと考えています。 &n...
国連職員の給料 一般職編
国際連合職員の給料は?
以前の記事で国際連合の専門職の給料について書きました。今回は一般職に関する給料を書いていきたいと思います。一般職は所謂現地スタッフです。一般的に思い浮かべやすい国連職員は専門...
国際機関に就職する上でのあまり知られていない採用制度
国際機関に関する採用制度で有名なのは、JPO派遣制度やYPP、空席公募です。ただし、意外と知られていない機関のYPPや他のユニークな採用制度について詳しく書かれている記事は多くありません。この記事で、あまり光が当たっていない採用制度をご説明します。
オーストラリアの奨学金を調べてみると待遇の良さに驚いた(1000万円以上の給付も)
国連職員になる上での一つの壁は大学院に行くこと
世の中には「国連職員になりたい」と一度でも思ったことのある人はかなり多く存在します。そんな人にとって一つの大きな壁は「修士号」を取得することだと思いま...
















