JPO

国連職員を目指す上で知っておきたいウェブサイト

2019/6/23

国連職員を目指す上で知っておきたいウェブサイト

国連職員を目指す上で、情報収拾はとても重要です。では、実際に国連職員を目指す上で最低限知っておきたいウェブサイトやツイッターアカウント、Facebookアカウントを、私なりにまとめました。どのウェブサイトもとても有益な情報を配信していますので、是非ご参考になさってください。

JPOとは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度

2019/1/8

【速報】2019年度JPO試験募集要項公開されました

【2019年度JPO試験募集要項公開のお知らせ】 外務省国際機関人事センターのHPにて、2019年度JPO試験の募集要項が掲載されました。 締め切りが二つあります。2月28日(事前登録締切り)と3月4日(応募締切り)です。応募に当たっては必ず事前登録を行う必要がありますので、JPOを受ける意思のある方は必ず事前登録を行いましょう。 前回2018年度試験からの主な変更点は以下5点です。 応募期間を4-5月から2-3月に前倒しする。 受付迅速化のため、オンラインでの事前登録(登録所要時間は15分程度)を導入す ...

2018/9/12

JPOの給料(年収)は国連のP-2に相当する額が支払われます | P-2とは

この記事のタイトルでも述べていますが、JPOの給料は(P-3など)特別指定されていなければ、国連インターナショナルスタッフP-2レベルに支払われる額となります。ではその具体額は何でしょう。またP-2とはどのようなレベルなのか解説していきます。

JPOとは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度

2019/6/21

JPO とは国連職員になる上での登竜門的な派遣制度

JPOとは「Junior Professional Officer(JPO)派遣制度」です。日本政府が費用を負担して、日本人を一定期間、国際機関に「職員」として勤務する制度で、そのまま正規職員になる為の大きな大きな一歩を踏み出すことができます。この記事で概要を掴んで頂ければと思います。

no image

2018/1/20

2017年度JPO選考の追加募集が開始しました

2017年度JPOの3ポストの追加募集があります。 一年に一度JPOの募集が4月から5月にかけて行われます。多くの方はその時期を目標に準備しているのではないでしょうか。実は、この時期になるとJPOの追加募集がある場合があります。下記のように外務省国際機関人事センターでは、FacebookやTwitterを通じて積極的に日本人にとってチャンスになりそうなポストの募集を配信しています。 外務省国際機関人事センターでは,2017年度JPO派遣候補者選考試験の追加募集を実施します(応募締切:2月5日(月))。 詳 ...

2019/6/17

国連職員になるには

国連職員になるには、国連で働くためには、就職するためには、何を知るべきなのか、何を準備したらいいのか順番に解説していきます。国連職員になる難易度は本当に高いのか、なぜ高いと言われているか。出身大学や学部はどの程度関係あるか、採用試験のために学生のうちにどんな準備ができるかなど様々な疑問に答えていきます。

2019/6/10

国際連合で働くことを考えている方へ

国連で働きたい、国連で仕事をしたい、国連に就職したい方が多くいます。国連職員になるには幾つか心にとめておくといいことがあります。一般的に国連は狭き門ですが、世間一般的に思われていることよりも、実際にはもっと日本人にチャンスがあるのではないかと思っています。国連スタッフになるためにまず知るべきことを確認しましょう!

no image

2017/7/6

2016年度JPO派遣候補者選考の追加募集

JPO(ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー)の追加募集が発表されました http://www.mofa-irc.go.jp/jpo/dl-data/2016add_boshuyoukou.pdf 調整中も含めて、11ポストの募集です。 国際刑事裁判所(ICC)、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)、国連開発計画(UNDP)、国連教育科学文化機関(UNESCO)、国連児童基金(UNICEF)、国連世界食糧計画(WFP)の六つの国連組織です。

2017/7/9

JPOプログラムの英文応募書類の書き方

外務省のホームページで「JPO英文応募書類の書き方」が掲載されました JPOプログラムをご存知ですか? 国連職員になるための登竜門的な制度であるJPO (Junior Professional Officer) プログラムをご存知ですか?日本政府が給料や渡航費用など含めた全額費用を補助し、国連職員として国際連合に送り出す制度です。国連職員を一人でも多く送り出したい日本政府と、人件費を抑えて労働力を獲得したい国連にとってWin-Winになる制度です。応募方法など含めて詳細は国連職員になる方法ー前編(このリン ...

© 2020 Shota's Blog