タイの大学院にきて知った14のこと
タイの大学院では楽しかったこともあれば、とても苦労したことがあります。この記事では1年半近く大学院で勉強してきて学んだことを14つまとめました。今後タイの大学院に行ってみたいと思う方がいましたら、参考にして頂ければと思います。
英国大学院での様子を振り返る
久しぶりの投稿になります。
先日、大学院最後の課題が完了し、あとは卒業を待つのみになりました。働きながらの大学院は本当に大変ですね。国連で働いていた時は仕事自体がゆるかったので、割と余裕がありました...
国連採用試験(YPP)対策 その1
YPPとは??
YPPとは勤労経験がなくても受験することができる国連職員(専門職)になるための試験です。そろそろ今年度の募集要項が発表されてもいい時期なのではないでしょうか。
詳しくは「国連職員に...
情報セキュリティの資格と、国連の情報セキュリティに関して
情報セキュリティ管理に関係する資格を取りました
最近、このブログもなかなか更新できずにいました。仕事をしながらMBAでQuantitative AnalysisやらInformation Syste...
PMOの種類・機能、階層構造、求められる能力とパフォーマンス
PMOは広範な範囲をカバーしているので、もはやアイデンティ・クライシスに陥っている
「PMOとは。PMOの役割や組織ごとの違いを解説。」でさまざまなPMOの役割があることを説明したけ...
タイでMBAの第一学期が終わったので振り返る【組織行動学】
3教科目は組織行動学という科目でした。英語ではOrganizational Behaviorと言います。授業は「組織文化」を理解するために概念的なフレームワークのアプローチから始まりまります。組織行動...
広島平和構築人材センター(HPC)のプライマリーコースで国際機関の経験を積む
国連職員として働くには最低2年間の職務経験を必要です。その2年間をどのように自分で設定するかは重要なことだと思います。国連で働くインターンの悩みの一つにどのように「勤務年数を確保するか」があげられます。ここでは多くの国連職員を輩出している研修制度、広島平和構築人材センターによる「プライマリーコース」をご紹介します。
スピーチ・リーダーシップのスキルを磨くには
記事のまとめ スピーチスキル/リーダーシップスキルが重要
トーストマスターズ・インターナショナルで学ぶ
様々なスピーチスキルを体系的に学ぶことができる
...
オーストラリアの奨学金を調べてみると待遇の良さに驚いた(1000万円以上の給付も)
国連職員になる上での一つの壁は大学院に行くこと
世の中には「国連職員になりたい」と一度でも思ったことのある人はかなり多く存在します。そんな人にとって一つの大きな壁は「修士号」を取得することだと思いま...
そもそもプロジェクトとはなんですか? プロジェクトマネジメント資格「PRINCE2」の観点から見てみる
世の中にはプロジェクトが沢山あり、プロマネ(プロジェクトマネージャー)という仕事やプロジェクトリード、プロジェクトメンバーという言葉を日常的に使う組織もあると思います。そもそもプロジェクトってなんでしょうか?PRINCE2というプロジェクトマネジメントの資格によると、プロジェクトとは「合意された一つ若しくはそれ以上のビジネスケースを実行・達成するために作られた一時的な団体のこと」
タイでMBAの第一学期が終わったので振り返る【経営情報システム】
前回は分量分析入門について振り返りましたが、今回は経営情報システムに関してです。 なお、前回の記事はこちらです。 バンコクでMBAの第一学期が終わったので振り返る【分量分析】
二科目目:...
R言語による重回帰分析 Multiple Linear Regression Analysis
私が大学院でとっているIndividual ResearchおよびBusiness Research Analysisクラスでは、IBMのSPSSを使って分析をしているのですが、あまりサクサク動かない...















