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R言語によるピアソン積率相関係数分析と相関散布図

ピアソン積率相関係数分析とは ピアソン積率相関分析はどれだけ二つの変数の相関関係があるのかを0 ≦ |r| ≦ 1で表す分析で、絶対数の1に近いほど高い相関関係を表します。 例えば、国語の成績...

情報セキュリティの資格と、国連の情報セキュリティに関して

情報セキュリティ管理に関係する資格を取りました 最近、このブログもなかなか更新できずにいました。仕事をしながらMBAでQuantitative AnalysisやらInformation Syste...

国連日本人職員を対象とした勉強会

国連職員の日本人を対象とした勉強会 タイ・バンコクでは定期的に国際機関に勤めている日本人を対象とした勉強会や交流会など大使館主催で行われています。これは日本人の国際機関において高いポジションをどのよ...

国連採用試験(YPP)対策 その1

YPPとは?? YPPとは勤労経験がなくても受験することができる国連職員(専門職)になるための試験です。そろそろ今年度の募集要項が発表されてもいい時期なのではないでしょうか。 詳しくは「国連職員に...

タイのチェンマイで象使いになってきたよ。象使いの資格をとって来た。

タイのチェンマイでトレーニングを積むと、象使いになれるらしいという話を聞き、チェンマイのメーサエレファントキャンプに行ってきた。無事、象使いの資格取得成功。あまりにも楽しすぎて、ぜひともチェンマイにくる全ての人にこの素晴らしさを知って欲しい。

海外の大学院って実は簡単にいけるんじゃないだろうか?

現在イギリスの大学院でサイバーセキュリティを勉強しています。 タイで同じように働きながらMBAを取得した経験もあり、また大学院に行きたいなと思ったこともあり二つ目の大学院に通っています。そこで得...

R言語によるクロンバックα信頼性係数の計測

現在、バンコクにおけるQRコード支払いの市場調査を行っています。その一環で、SPSSを使って情報処理をしようと思ったのですが、折角なのでR言語とRStudioを使って計測できた方が将来的に自分のために...

国連で働き始めた時の英語力はこの程度だったけれども、どうにかなった

この記事は、小さい頃から国連を目指して留学経験を積んで常に語学力を鍛えてきた人には役に立たないと思います。それよりも、英語力に一抹の不安を抱えている人には、 少しホッとする内容なんじゃないかと思います。英語だけに焦点を当てて恥を晒す覚悟で記事を書きます。

採用面接で面接官が陥りやすい12の罠

国連のOHRMがまとめた採用トレーニングのガイダンス 国際連合にはどのように採用をするのかの指針を示すトレーニングガイドブックがあります。素晴らしい採用面接をするための完璧なメソッドはありませんが、...

タイのMBAに通うために準備しておくといい資格とその点数

タイでMBAをとるために必須の資格があります。まずは英語、そして大学によりますがGMATです。もし何かしらの形でタイに来ている(来る予定だ)方で、MBAを空き時間に取得したいと考えいている方がいましたら、是非とも資格の準備をしていつでも入れる用意をしておくといいと思います。この記事では資格と必要な点数を紹介します。

スピーチ・リーダーシップのスキルを磨くには

  記事のまとめ スピーチスキル/リーダーシップスキルが重要 トーストマスターズ・インターナショナルで学ぶ 様々なスピーチスキルを体系的に学ぶことができる ...
広島平和構築人材センター(HPC)

広島平和構築人材センター(HPC)のプライマリーコースで国際機関の経験を積む

国連職員として働くには最低2年間の職務経験を必要です。その2年間をどのように自分で設定するかは重要なことだと思います。国連で働くインターンの悩みの一つにどのように「勤務年数を確保するか」があげられます。ここでは多くの国連職員を輩出している研修制度、広島平和構築人材センターによる「プライマリーコース」をご紹介します。
亀山 翔大
東京都出身。MBA。Project, Program, Portfolio Managementを専門。PMOとして働きつつ、イギリス大学院でサイバーセキュリティを学ぶ。前職である国連にて国連世界ICT戦略遂行、国連グローバルPMO推進。UN KUDOS! Award 2019優勝。プロジェクト(プログラム)マネジメント(PRINCE2/MSP)、サイバーセキュリティ(NIST CSF)等の資格を有する。 プロフィール詳細はこちら