オーストラリアの奨学金を調べてみると待遇の良さに驚いた(1000万円以上の給付も)
国連職員になる上での一つの壁は大学院に行くこと
世の中には「国連職員になりたい」と一度でも思ったことのある人はかなり多く存在します。そんな人にとって一つの大きな壁は「修士号」を取得することだと思いま...
タイでMBAの第一学期が終わったので振り返る【組織行動学】
3教科目は組織行動学という科目でした。英語ではOrganizational Behaviorと言います。授業は「組織文化」を理解するために概念的なフレームワークのアプローチから始まりまります。組織行動...
タイのMBAに通うために準備しておくといい資格とその点数
タイでMBAをとるために必須の資格があります。まずは英語、そして大学によりますがGMATです。もし何かしらの形でタイに来ている(来る予定だ)方で、MBAを空き時間に取得したいと考えいている方がいましたら、是非とも資格の準備をしていつでも入れる用意をしておくといいと思います。この記事では資格と必要な点数を紹介します。
国連採用試験(YPP)対策 その1
YPPとは??
YPPとは勤労経験がなくても受験することができる国連職員(専門職)になるための試験です。そろそろ今年度の募集要項が発表されてもいい時期なのではないでしょうか。
詳しくは「国連職員に...
R言語による重回帰分析 Multiple Linear Regression Analysis
私が大学院でとっているIndividual ResearchおよびBusiness Research Analysisクラスでは、IBMのSPSSを使って分析をしているのですが、あまりサクサク動かない...
海外の大学院って実は簡単にいけるんじゃないだろうか?
現在イギリスの大学院でサイバーセキュリティを勉強しています。 タイで同じように働きながらMBAを取得した経験もあり、また大学院に行きたいなと思ったこともあり二つ目の大学院に通っています。そこで得...
広島平和構築人材センター(HPC)のプライマリーコースで国際機関の経験を積む
国連職員として働くには最低2年間の職務経験を必要です。その2年間をどのように自分で設定するかは重要なことだと思います。国連で働くインターンの悩みの一つにどのように「勤務年数を確保するか」があげられます。ここでは多くの国連職員を輩出している研修制度、広島平和構築人材センターによる「プライマリーコース」をご紹介します。
タイでMBAの第一学期が終わったので振り返る【経営情報システム】
前回は分量分析入門について振り返りましたが、今回は経営情報システムに関してです。 なお、前回の記事はこちらです。 バンコクでMBAの第一学期が終わったので振り返る【分量分析】
二科目目:...
国連職員になりたければ、最初から大学院を視野にキャリアプランを
現在募集しているYPP制度は別として(未経験でも受けることができますので、考えている方は急ぎましょう)、国連職員の空きポストや上記の記事で紹介しているJPOの制度を考えている方は大学院は最初から視野に入れましょう。中には修士号が必須ではないポジションも相当あります。ただ、ほとんどは修士号若しくは修士号に相当する就業経験があることが求められます。
国連日本人職員を対象とした勉強会
国連職員の日本人を対象とした勉強会
タイ・バンコクでは定期的に国際機関に勤めている日本人を対象とした勉強会や交流会など大使館主催で行われています。これは日本人の国際機関において高いポジションをどのよ...
タイでMBAの第一学期が終わったので振り返る【管理会計学】
管理会計とは
管理会計とは、組織の目標を追求して情報を特定、測定、分析、解釈、伝達するプロセスであり、管理プロセスの不可欠な部分です。組織のマネージメントは組織の目標を効果的に達成するために、リソー...
プロジェクトとプログラムの違いはなんですか? プログラムマネジメント資格「MSP」から見てみる
プロジェクトとプログラムの差を知っていますか?
この国際機関にいると、プロジェクトという言葉とプログラムという言葉が出てきます。プロジェクトマネジメントやプログラムマネジメントという言葉をよく聞きま...
















